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2021-06

自動車部の日常

お久しぶりです。








最近は学校新歓なんやらが忙しく、





ブログ更新をさぼりがちなUMEDAです。









ですが幸いにも







われらがASSACがほこるカリスマブロガー



NAKANISHIさんと









週休4日は伊達じゃない(笑)われらがASSACがほこるラテン車乗り




KONDOさんの助力のおかげで









だんだんやる気がでてまいりました。















さて、ASSACの日常とのことですが
今回は軽井沢ドライブのおはなし。













ことの発端は
軽耐久を群馬へ観戦にいくつもりが
去年の日程表と勘違いするというcareless missにより
急きょ、軽井沢ドライブにw













天気にも恵まれ、快適なドライブでした。


DSC_0023.jpg




グンマーの名峰アサマー山ですw














グンマーとの国境が近づくにつれ、テンションが上がるKONDOと私w

DSC_0024.jpg








軽井沢でオサレなランチを楽しんだあとは
gt







はるばる横浜からきたN氏の要望により




碓氷峠旧道をとおって、めがね橋へ。。。













めがね橋とは・・・


碓氷川に架かる煉瓦造りの 4 連アーチ橋で、碓氷峠の代表的な建造物である。国鉄信越本線横川駅 - 軽井沢駅間の橋梁の一つで、同区間がアプト式鉄道時代に使われた。設計者は、1882年に鉄道作業局技師長としてイギリスから日本に招聘されたイギリス人技師のパウナル (Charles Assheton Whately Pownall)[1]と古川晴一。
1891年着工。高崎駅と直江津駅を結ぶ路線(後の信越本線)のうち、上述の区間だけが未開通だったため急ピッチで工事が進められ、1893年に竣工した。
もっとも開業直後から強度不足による変形が指摘され、これに伴い翌1894年に耐震補強名目で橋脚・アーチ部の双方に対する大がかりな補強工事を実施された。
その後は信越本線の電化を経て1963年に新線が建設され、アプト式鉄道が廃止されるまで使用された。全長 91 メートル、川底からの高さ 31 メートル、使用された煉瓦は約 200 万個に及ぶ。現存する煉瓦造りの橋の中では国内最大規模であり、1993年には「碓氷峠鉄道施設」として、他の 4 つの橋梁等とともに日本で初めて重要文化財に指定された。現在は横川駅からこの橋までの旧線跡が遊歩道になり、橋上の手すりや国道18号へ通じる階段などが整備されている・・・by wikipedia
DSC_0030.jpg











まあ


簡単に言っちゃうと


橋脚のあいだが眼鏡っぽいね


っていう話です










しばらくトンネル内を物色。






なんかアルマゲドンっぽいw

DSC_0041.jpg








このあと、解散になりましたとさ。 















新歓イベントも残すところは




5/6の新歓ジムカーナのみとなりました。





ガイダンスに来てくれた人には後ほど出席確認を送ります。












ASSACはキミの参加を待っています!






おしまい
                                         梅田
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